名探偵コナンの映画、興行収入一覧・ランキングはこちら!

名探偵コナンの全22話、歴代映画の興行収入一覧と興行収入のランキング表を作成しました!

 

名探偵コナンの映画は2018年ゼロの執行人で22作品目となりました。2019年は紺青の拳(フィスト)で23作品目!

 

ゼロの執行人は興行収入が歴代最高の84.6億円以上となっていて、1997年1作品目の映画時計じかけの摩天楼が11億円の興行収入だったのでかなり飛躍していますよね。

紺青の拳(フィスト)は100億円を突破するかもという期待が高まっています。

 

毎年名探偵コナンの映画は話題になったり、興行収入が異例だったりでニュースになっています。

しかし毎年興行収入を更新しているわではなく、起伏があるためランキングでもご覧くださいね。

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名探偵コナンの映画 興行収入一覧

さっそく名探偵コナン全22作品の映画を、古い順から興行収入一覧にしました。

公開年 興行収入 映画名
1997年 11億円 時計じかけの摩天楼
1998年 18.5億円 14番目の標的(ターゲット)
1999年 26億円 世紀末の魔術師
2000年 25億円 瞳の中暗殺者
2001年 29億円 天国へのカウントダウン
2002年 34億円 ベイカー街の亡霊(ベイカーストリート)
2003年 32億円 迷宮の十字路(めいきゅうのクロスロード)
2004年 28億円 銀翼の奇術師(ぎんよくのマジシャン)
2005年 21.5億円 水平線上の陰謀(ストラテジー)
2006年 30.3億円 探偵たちの鎮魂歌(レクイエム)
2007年 25.3億円 紺碧の棺(こんぺきのジョリーロジャー)
2008年 24.2億円 戦慄の楽譜(フルスコア)
2009年 35億円 漆黒の追跡者(チェイサー)
2010年 32億円 天空の難破船(ロストシップ)
2011年 31.5億円 沈黙の15分(クォーター)
2012年 32.9億円 11人目のストライカー
2013年 35.7億円 絶海の探偵(プライベートアイ)
2014年 41.1億円 異次元の狙撃手(スナイパー)
2015年 44.8億円 業火の向日葵(ごうかのひまわり)
2016年 63.3億円 純黒の悪夢(ナイトメア)
2017年 68.8億円 から紅の恋歌(からくれないのラブレター)
2018年 88.6億円

全世界では110億円

ゼロの執行人(しっこうにん)
2019年5月3日 68億円突破! 紺青の拳(こんじょうのフィスト)

 

名探偵コナンの映画 全22作品の興行収入について

こうやって歴代映画の興行収入を見ていくと、

初めの「時計じかけの摩天楼」が11億円だったのに対し、最新作の映画「ゼロの執行人」で84.8億円。

差が73.8億円もあります!それだけゼロの執行人が大ヒットしたのもわかりますが、年々名探偵コナンファンが年々増加しているのがわかりますね。

 

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名探偵コナン 歴代映画の興行収入ランキング

今度は名探偵コナンの歴代映画を興行収入低い順にランキングしてみました!

ランキング 公開年 興行収入 映画名
22位 1997年 11億円 時計じかけの摩天楼
21位 1998年 18.5億円 14番目の標的(ターゲット)
20位 2005年 21.5億円 水平線上の陰謀(ストラテジー)
19位 2008年 24.2億円 戦慄の楽譜(フルスコア)
18位 2000年 25億円 瞳の中暗殺者
17位 2007年 25.3億円 紺碧の棺(こんぺきのジョリーロジャー)
16位 1999年 26億円 世紀末の魔術師
15位 2004年 28億円 銀翼の奇術師(ぎんよくのマジシャン)
14位 2001年 29億円 天国へのカウントダウン
13位 2006年 30.3億円 探偵たちの鎮魂歌(レクイエム)
12位 2011年 31.5億円 沈黙の15分(クォーター)
11位 2003年 32億円 迷宮の十字路(めいきゅうのクロスロード)
10位 2010年 32億円 天空の難破船(ロストシップ)
9位 2012年 32.9億円 11人目のストライカー
8位 2002年 34億円 ベイカー街の亡霊(ベイカーストリート)
7位 2009円 35億円 漆黒の追跡者(チェイサー)
6位 2013年 35.7億円 絶海の探偵(プライベートアイ)
5位 2014年 41.1億円 異次元の狙撃手(スナイパー)
4位 2015年 44.8億円 業火の向日葵(ごうかのひまわり)
3位 2016年 63.3億円 純黒の悪夢(ナイトメア)
2位 2017年 68.8億円 から紅の恋歌(からくれないのラブレター)
1位 2018年 84.6億円 ゼロの執行人(しっこうにん)

 

名探偵コナンの映画 歴代興行収入ランキングについて

以上名探偵コナンの歴代映画について、興行収入の低い順にランキングして紹介しました!

でもご覧になってもらえばわかると思いますが、

興行収入=人気の映画というわけではありません!

 

新しく放映された映画よりもやっぱり古い映画の方がファンからの人気がアツいですし、

時計じかけの摩天楼、14番目の標的(ターゲット)は歴代映画の興行収入は低い順にランキングされてしまいますが、ファンの人気は高い映画となっています。

 

迷宮の十字路(めいきゅうのクロスロード)は社会現象になっと言っても過言ではない映画で、コナンファンの間でも好きな映画ランキングで1位に上げている人が多いんですが、

興行収入は11位!

それに業火の向日葵(ごうかのひまわり)はかなり不人気で、人気度で言えば下位の方なのに、

興行収入では4位!

 

その映画に登場する人物やキャラクター、あとは黒の組織との関わりで大きく興行収入とコナンファンの期待度が変わってくるんですが、

なんと言っても1番の原因はCM!

どれだけコナンの映画がCMするかにもよりますし、そのCMが面白うそうかどうかにもよるので興行収入は変わってきます。

また前作面白かったかどうかにもよりますしね~

 

2019年の映画は月下がりの謀略(トリック) 例の人気キャラが登場するようですよ~

2019年の映画、紺青の拳(こんじょうのフィスト)のネタバレ

 

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